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6月16日の舞洲ゆり園・南港コスモスクエア駅-2

6月21日       6月16日の舞洲ゆり園・南港コスモスクエア駅-2
                   舞洲ゆり園へ花見に・・・
此の日は、家内が行かないと言うので1人で電車で行く事にした、弁天町駅
で地下鉄中央線に乗り換えて、終点の南港コスモスクエア駅、此処からバス
(北港観光)のコスモドリームライン(ロッジ舞洲迄行き帰る循環バス)が運行
されている@210円。ゆり園は、ロッジ舞洲で降りて徒歩3分のところに?
花見が終わって帰りに新夕陽の丘の公園散策、木陰で昼食を済ませて
帰りは、コースを桜島駅行きの市バスに乗ってユニバーサルシティー駅へ、
コスモスクエア駅から舞洲を撮る
舞洲へ渡る橋&舞洲の大坂市ゴミ処理施設
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新夕陽ヶ丘
昼食は此の公園でと考えながら・・・
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ゆり園の入園券@1200円は、JAF割引で@800円
ずーっと雨が降らないせいなのか?ゆり達も生気が無い?お疲れの様子・・・
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この3枚は続きもの?
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元に戻って
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此処までは、
6月16日の舞洲ゆり園・コスモスクエア駅-1 として
       下記のセカンドブログへ詳細を投稿済みです。
     http://tahara-nara-amami.blog.so-net.ne.jp/2017-06-21
此の
6月16日の舞洲ゆり園・コスモスクエア駅-2 では
    続きの未だ未だ続くゆり園~の詳細を掲載します。
未だ未だ続くゆり園
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ゆり園&目休めに海上の船を・・・
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ゆり園を出て
新夕陽ヶ丘の公園へ弁当を食べに・・・
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昨年、
大きな実を付けてたヤマモモの木には実が1つだけ
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此れは
実は小さいが熟してて甘い
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帰りは桜島駅行きのバスでユニバーサルシティ駅へ
バスの車窓から見えたのは大阪市のゴミ処理施設?
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人口島全体を緑で覆い、自然環境と共生することを目指した舞洲のシンボル
として、外装デザインを重視して建てられたゴミ処理施設
高層ビルや工業的な街並みを攻撃的であると考え、建築の合理主義を否定し
続けていたフンデルトヴァッサー氏が、自然環境との調和を重視し、エコロジー
技術と芸術の融和をテーマに建物をデザインした。

※フンデルトヴァッサー(1928年12月15日 - 2000年2月19日)
自由な発想を持つ画家、フンデルトヴァッサーは絵画のほかにも、建築
デザインや商業デザインでもユニークな作品を残し、今も高い評価を得、
そして活用されています。オーストリアの芸術家、画家、建築家。
日本の風呂敷を「美しくて、無駄がない」として賞賛し、1997年に12種類
の風呂敷絵を描き、商品化している。

ユニバーサルシティ駅前で降りて駅へ
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環状線西九条駅で大和路線に乗り換える
西九条駅ホームで見かけた、ど派手!な電車
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コメント 2

mamu7010

 小さなユリ達から豪快なユリまで、良いですね。
なんか懐かしい気がする、新夕陽丘?・ヤマモモ?
午前中は爽やかなユリ園、へ、行ってみたいですネ。
by mamu7010 (2017-06-22 10:57) 

taharas

mamu7010さん
コメント有難う御座います!(^^)!
長い事雨が無かったのか?お疲れのゆりが多くて、
香も殆どなく、新鮮さが無くてあまり感動しなかった・・・
by taharas (2017-06-22 11:30) 

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